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2018年5月30日水曜日

「獣旋バトル モンスーノ」のその後


2012年にニコニコ動画で話題となった、日米合作アニメ「獣旋バトル モンスーノ」の日本未放送のシーズン3をようやく全部観賞し終えたので、以下ざっくり感想をまとめました。

※シーズン3のネタばれが嫌な方は下記の内容を読まないで下さい!!

では、はじめます!


2014年2月21日金曜日

モンスーノは第11位!


無敵のチームコアテック!


東京アニメフェスティバルのアニメファン賞の予選投票が終了しましたね。気になる「獣旋バトル!モンスーノ」の順位は…



第11位!予選通過おめでとうO(≧∇≦)O

正直"モンスー脳"ナメてました。予選ギリギリ20位通過でいいとか考えてました。お許しくださいジェレディ博士www


こんなに高位につけたのはインターネットやニコニコ動画のおかげでしょうね。そもそも「モンスーノ」って独りで静に見れるアニメじゃないですから!ニコ動のコメントでツッコミ入れながら、ツイッターで実況しながら、サイトに感想書き込みながら…ずっとネット民に支えられて来たって感じがします。

この際テレビ放送は無理でもニコ動で噂のシーズン3を配信して欲しいですね。

決選投票〆切は3/9(日)まで!引き続きみんなでモンスーノを応援しましょう(`・ω・´) 今すぐ投票!≫

2013年5月12日日曜日

レックスと映画「シックス・ストリング・サムライ」


お昼休みはウキウキウォッチング あっちこっちそっちどっち いいとも~♪



Man of Actionスタジオが携わっている作品って "6(シックス)" が名前に付くキャラクターが意外に多いですね。「ベン10」のシックスシックス、「ジェネレーター・レックス」のエージェント・シックス、そして最近は「獣旋バトル モンスーノ」でディープシックスとシックスが仲間入り!

どうしてみんな6なのかというのはまだよく分かりませんが、Moaスタジオが最初に "6" と名付けたコミック「M. Rex」(1999)及びコミックを基に作られたアニメ「ジェネレーター・レックス」(2011)に登場するキャラクター、エージェント・シックスの由来について分かったことを今回は紹介します!



コミック「M. Rex」がイメージコミックスから出版される前年、アメリカではある映画が公開されていました。その名は「シックス・ストリング・サムライ」(Six String Samurai, 1998)


〈あらすじ〉
舞台は1997年にロシアが核弾頭を投下したことで荒廃してしまったアメリカ。ロシア統治下のアメリカで唯一の楽園はロスト・ベガス。ロスト・ベガスでロックを奏でながら楽園を支配していたエルビスが死に、ロスト・ベガスは"新な王"を必要としていた。そこでエルビスの後継者になろうと各地の武装ロックンローラーたちがロスト・ベガスを目指しバトルを繰り広げる。


はっきり言って、ホドロフスキー監督の映画「エル・トポ」とチャンバラ映画を掛け合わせてロックンロールを足したようなノリノリB級映画です。ヴァン・クライスやエヴォの怪物に負けないくらい変人なロックンローラーたちが砂地をゴロンゴロンしてますw

以下、映画との共通点を挙げながら紹介します↓↓

2013年3月30日土曜日

4月に向かってスピンGO!


4月から「傲慢バトル モンスーノ」がパワーアップ☆


「獣旋バトル モンスーノ」は今月でシーズン1にあたる内容を終え、4月から新キャラいっぱい新展開になるそうです。楽しみですね^^

傲慢かもしれないが、今回は今までのモンスーノを振り返らずにはいられなかった…のでしばしお付き合いくださいw

2012年11月28日水曜日

3ed Anniv of TTP☆

TTP3周年!新たな年へ、スピンGO!

November 11th is my Blog's thired years anniv!

11月21日で「Touch the Planet」3周年!上の絵は、今年ハマっている獣旋「バトル モンスーノ」の主人公チェイスが"スティックのり"をスピンGOしているとこですw
ニコニコ動画のモンスーノMADの市場見るとスティックのりでいっぱいだったので描きました。確かにモンスーノコアとスティックのりって似てるwww


ブログTouch the Planetは今年ビューアー10万人突破しました。みなさん応援ありがとうございます!❤(*´∀`*)

ビューアーが増えたってことは、そのぶん情報が広まる広さも早さも増しているはず。今まで先走った情報や誤った情報をしばしば流してしまっていたので、これからはより一層注意して記事を書こうと思います。


今年はTwitterでも「ブログ読みました!」などのメッセージがもらえてとても嬉しかったです。今後より良いブログにするためにブログに関するご意見・ご要望をブログのコメント機能、タイトル下の[Contact(メール)]機能、またはTwitterで教えていただけるともっと嬉しいです。

今まで拙いブログを読んでくださったみなさん、ありがとうございました!(*・ω・*)
これからも気のおもむくままに記事を書いてゆくので、ヨロシクお願いします☆

2012年10月4日木曜日

「獣旋バトル モンスーノ」見た!


ファザコンバトル モンスーノ」毎週水曜夕方6時から放送中!!


昨日、モンスーノ見ました。Man of Actionスタジオ作品地上波初上陸ということで、テレビにかじりつきで見ましたよw

ツイッターの感想見た限り評判いい感じですね。OPがカッコ良かったしv



アメリカ版OPの"モンスー↑ノ↓"って言ってるやつより清々しい感じが気に入りました。

ストーリーが海外SFドラマ臭いという感想もあったようですが、そこは日米合作なので仕方がないでしょう。(←むしろそこが好きw)

 この先、サイエンス要素だけでいいところに宗教や前世・古代文明の話が混ざってくるのですが、笑って見るのが適当かと思いますw
あと、荒野に突如ラーメン屋があったり、中途半端な日本のものが登場することがありますが、そこも暖かく笑いましょうねwww
ブハハハッ(≧▽≦)

今回の話は主人公のチェイス、友達のブレン&ビッキーの3人でしたが、チーム・コアテックは5人構成。ノアとアッシュが加わって5人そろう日が楽しみです!

2012年9月9日日曜日

モンスーノのノア再び


ノア(Beyal)描きました!

Fukuさんのリクエストで「獣旋バトル モンスーノ」(Monsuno)の方のノア描きました。合掌して僧侶っぽいポーズw

2012年7月18日水曜日

モンスーノ絵柄でMOA三人組

ベン!チェイス!レックス! 三人そろって、ラウディラフーイズ!



ち が う ! 配色は同じだけどwww



10月に日本で「獣旋バトル モンスーノ」が放送されて日本人のファンがいっぱいできたら、同じMan of Actionスタジオ作品「ベン10」とか「ジェネレーター・レックス」も見てほしいなぁという下心見え見えの絵を描きましたw 

「モンスーノ」絵柄で左から「ベン10」のベン(緑ジャケット)「モンスーノ」のチェイス(青ジャケット)「ジェネレーター・レックス」のレックス(赤ジャケット)です。




先週から「モンスーノ」の日本語版PVが公開されています。
アニメの内容については下の動画をどうぞ↓↓(主人公CV: KENN)


 
ビッキー、"あねご"ってwww 


 ついでに、残りの二作品を紹介↓↓

 「ベン10(Ben 10)」: エイリアンに変身できる不思議なウォッチを手に入れたベン・テニスン少年が宇宙の平和を守るSFアクションアニメ。(主人公CV: 保志総一郎) 
PVを見る ≫



「ジェネレーター・レックス(Generator Rex)」: ナノマシンで怪物化した人々をナノマシンを操れる特殊な少年レックスが救うSFアクションアニメ。(主人公CV: 森久保祥太郎) 
PVを見る ≫



どちらも世界的には有名な米国アニメです。
興味がある方はぜひ見てはまってくださいねw (*・ω・*)ノシ

2012年7月2日月曜日

「獣旋バトル モンスーノ」キャスト


10月に地上波放送開始の日米合作トレカアニメ「獣旋バトル モンスーノ」のアニメ公式サイトが開設されました!

やっぱりテレビ東京だったんですね。福岡でもちゃんと放送するのかな?
※福岡は自県で制作する番組の数が多いため 全国放送しているものでも放送しないことがあるのです



前回気になっていた声のキャストも明らかになりました↓↓
あっ、あれっ!? ビッキーノアアッシュ、誰これ??


英語版には登場しない名前が出ていたため一瞬ひるんでしまいましたが、どうやら英語版と日本語版で名前の違うキャラがいるようなんです!

[英語版] → [日本語版]
Chase(チェイス) → チェイス KENN
Jinja(ジンジャ) → ビッキー 田野アサミ
Bren(ブレン) → ブレン 鈴木千尋
Beyal(ベヤー) → ノア 國立幸
Dax(ダックス) → アッシュ 下崎紘史


変更はかまわないけど、なぜ日米同じ名前にしなかったんでしょうねw
画像をググる時などに名前の変遷を知っておくと便利だと思います。


ていうか、ノアってどっかで聞いたような…


「モンスーノ」と同じMan of Actionスタジオ作品「ジェネレーター・レックス」のノアだ!



なら、ダックス(Dax)をアッシュじゃなくて"レックス"にしても良かったんじゃない?色黒だしw
って言うとジェネレのファンから殴られるかなw (#`・皿・´)⊃)*゜з゜)グフッ



あと、「モンスーノ」のノア(Beyal)役に女性が起用されてちょっと安心しました。



日本語版の國立幸さんは現在27歳。英語版のKirk Thorntonさん(56歳)とはほぼ30歳差
すごいなぁwww

これは10月の放送が楽しみですね☆

2012年6月16日土曜日

Beyal from Monsuno

Beyal from Monsuno

10月から始まる「獣旋バトル モンスーノ」を応援しようと思って、自分のアイコン用にモンスーノのBeyal(ノア)描いてみました。



こういう時ってまずは主人公を描くべきなのでしょうけど、何事も好みに忠実なのですwww
自分としては、Beyalが今のところ一番好きです。日本語版の声を誰が演じるのかすごく気になってます。

ちなみに、英語版は、Kirk Thorntonさん。

どんな人かというと、56歳のおじさんですw

主に、日本のアニメやゲームの吹き替えをやっている方です。まぁ、英語版のほうが日本語版より老けて聞こえるというのはほかのアニメでもあることですが、ティーンに56歳を起用するって意外性抜群ですよね!

もっと日本語版の情報が出てくるのが楽しみですwww




「獣旋バトル モンスーノ」

Team Core Tech!


日米合作の新トレカアニメ「獣旋バトル モンスーノ(Monsuno)」が今年の10月に日本上陸だそうですね!東京おもちゃショーのバンダイブースではモンスーノのおもちゃが紹介されています。



なんてったって、"日米"の""の部分には「ベン10」や「ジェネレーター・レックス」でおなじみのMan of Actionスタジオが入っているので、今回はアニメ「獣旋バトル モンスーノ」についてちょっとだけ紹介します!



主人公チェイス・スーノの父ジェレディ・スーノ博士は優秀な科学者で、巨大なモンスター「モンスーノ」が登場する モンスターボール コア を開発します。モンスーノエッセンス(緑色の光る物質)を動物のデータが組み込まれたコアに装填することでコアの中に巨大なモンスターが誕生。コアを使って人々が自由に巨大モンスターを持ち運んだり、バトルしたりできるのが「獣旋バトル モンスーノ」の世界なのです。

ある日、ジェレディ博士は突然研究所から姿を消して行方不明になります。父親を探すためチェイスは父親の残したモンスーノ(白熊型のモンスター、Lock)と友達(BrenとJinja)と一緒に旅に出るのです。

もうお分かりのように、トレカアニメなので毎回旅の途中で敵が現れてモンスーノバトルをするので、ここからはキャラ紹介も兼ねて、敵味方の紹介します↓↓